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札幌リハビリテーション専門学校
医療現場で“リハビリテーション”を通し治療に携わる人材を育成する「理学療法士科」と「作業療法士科」があります。札幌の中心部にも程近い立地の校舎には、充実した実習設備を完備。学生と先生の団結力も強く、国家資格取得という大きな目標に向けて、毎日意欲的に勉強しています。
| アクセス | 地下鉄東西線西18丁目駅より 徒歩12分 |
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| お問い合わせ先 | TEL:0120-558-433(入試事務局) |
学部・学科情報
理学療法士科
(昼間・4 年・男女・40 名)
本学科の特徴は、臨床実習期間の長さ。合計で24週もの実習を行います。実習前には校内で現場想定実習を行い、実際に病院などで行われている検査・評価・実技などを学び、しっかりと準備を行っています。また、「地域リハビリテーション」といった独自科目で幅広い実力を育成。最先端のリハビリテーション技術の講義・指導により、臨床現場で専門職として働くために必要な心構えを学びます。
【取得資格】理学療法士※卒業と同時に受験資格を取得
作業療法士科
(昼間・4 年・男女・40 名)
本学科は、24週に及ぶ豊富な臨床実習をカリキュラムに取り入れ、卒業後に即戦力として活躍できる作業療法士の養成に力を入れています。講義では、第一線で活躍する作業療法士を積極的に招いたり、地域への興味がより深まるよう地域リハビリテーションを学ぶ科目を独自に充実させたりなどの工夫をしており、対象者および彼らを取り巻く環境までを含めた生活全体を支える力とともに、医療に携わる者に必要な優しさと強い精神力を育てています。
【取得資格】作業療法士※卒業と同時に受験資格を取得 | 福祉住環境コーディネーター2級(両学科共通)










